【水稲栽培】田んぼに華麗に水を張る。 | 生姜農家の野望Online

【水稲栽培】田んぼに華麗に水を張る。

私は常に、仕事には「華麗さ」が必要だと考えています。

こんにちは。竜一です。

今回も引き続き、田んぼに水を張ります。もうずっと田んぼに水を張っていますが、田んぼの総面積は北海道2個分ほどあるので仕方がありません。

それじゃあ!今回も華麗に水を張っていこう!

竜一が華麗に水を張ろうとしていると、華麗にカラスが舞い降りてきた。

「華麗な男の周りには、華麗な鳥も飛んでくる。やっぱ“華麗”と言えば竜一さんだよねぇ……」などと言いながら操縦する、トラクター。

そのとき竜一、必殺の「高速まばたき」を炸裂させる。

“まばたき”さえも華麗。マツゲから放たれる風圧が強すぎて、『扇風機代わりにオススメ!竜一のまばたきが華麗な3つの理由』なんて書籍が出版される勢いだからね……」

その後、トラクターで泥をねり、華麗に水を張っていく。

「だいぶ良い感じに水を張れたけれど、まだ華麗さが十分じゃないな……」

別の田んぼにも水を張る。とにかくテーマは「華麗さ」

華麗に燃料も給油して……。

華麗に水を張り終える。

そんな華麗な男・竜一の「朝ごはん」はもちろん……。

カレー……。

朝からカレーを食べて華麗に舞う!

それが俺……!
カレーなる農民……!

「華麗な仕事をするためには、カレーが必要だと、いつも俺は考えているんだ……!」

まあ、カレー、めっちゃ太るらしいけど……。

だが「太るものは、うまい!」間違いない!

運動すれば大丈夫なんだよ!運動すれば!(大丈夫じゃないと歴史が証明しているが……)

朝だから大丈夫!朝はいくら食べても太らない!(普通に太ると歴史が証明しているが……)

「疲れたときは、『カレーうどん』なんてのもいいよねぇ……」

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