美味しい!「赤イサキ」の刺身を商店街の魚屋で買ってきた! | 生姜農家の野望Online

美味しい!「赤イサキ」の刺身を商店街の魚屋で買ってきた!

例の「魚屋」また行ってきた。

(関連記事:餅は餅屋、魚は魚屋。商店街「鮮魚店」の魚がハマるほど美味しい。

店先で、いつものように聞く。
「きょう何があります?」

すると女将さん。
「きょうはそんなに脂がのっちゅう魚がないけんど……」とショーケースに入った魚たちを見渡しながら赤イセギとかどう?」と薦めてくれる。

赤イセギ!
<前回食べた、イセギの赤い版か……!>

(関連記事:イサキ(イセギ)の刺身で作る超簡単料理「だし茶漬け」

高知でいう「イセギ」とは、一般的には「イサキ」と呼ばれる魚である。

「ほなそれで!」
早い!店に到着してから、わずか数分で買い物を終えた。

魚屋で買ってきた「赤イサキ」を食べる。

まあ……!
「すごい。見るからに脂がのっている……」

ちなみにこれで、400円。

醤油を少しと、ワサビをちょんとのせて食べる。

すると口の中に広がる……!
「うわぁぁぁ……!」

口の中が油田……!
俺の中にオイルショック巻き起こった……!

刺身は最高。
買ってきて皿に盛るだけでおかずが1品出来てしまうんだよ。しかもさすがは魚のプロ。魚屋で買った刺身は間違いなしに、うまい!

魚を魚屋で買う。それが自分の中で常識化されると、もう魚屋に行かずにはいられなくなる。

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