きらめき元氣農業☆

投稿日:2010.05.28 更新日:

トラクターカタログ2

きらめきも元気も無いんです。クボタさん・・・。(;ω;)

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竜一

1982年生まれ。高知で生姜農家をしています。うどんをかぶって寝たいほどうどんが好き。ラーメンとカフェも好きで大量の飲食店を食べ歩く日々。これまでに食べ歩いた飲食店は数千件。高知のグルメ情報はおまかせください。農業は生姜一本で稼いでます。>>詳細ページへ

アクセスランキング TOP5

1 帯屋コッペ くまPANコッペパン フィレオフィッシュ

【高知】「帯屋コッペ」くまのPAN屋のコッペパン専門店がオープン

コッペ……コッペ…… コッペパン………。 突然ですが、問題です。 あなたは「コッペパン」と聞いて、何を思い浮かべますか? 竜一「帯屋コッペ」をご紹介します! コッペパンとは? そもそもコッペパンとは、なんでしょうか? 竜一本気のコッペパンを食べる前に、本気の勉強をしておきたい! Wikipediaによると、コッペパンの定義はこちら! コッペパンとは、紡錘形で片手で持てる大きさの底の平たいパンである。 形状はフランスの「coupé(e)(クッペ)」パンや、アメリカ合衆国などで見られるホットドッグバンズ(英: ...

2 大きな草と草刈機

草刈機(刈払機)の使い方!草刈機の使用方法を現役農家が徹底解説!

草刈機(刈払機)の使い方を現役農家の竜一がご紹介。プロが教える草刈機の使用方法。エンジンのかけ方、エンジンがかからない場合の対処法、草の刈り方について解説しています。

3 assiette(アシェット)の外観

assiette(アシェット)南国市・JA高知病院西にオープン!

高知県南国市、JA高知病院西側にプレオープン中の洋食屋「assiette(アシェット)」をご紹介。メニューと営業時間、定休日、料理を食べた感想。

4 畑の食堂Copanのビュッフェランチ

畑の食堂Copan(コパン)高知/南国市・ながおか温泉の隣にオープン

高知県南国市にある「ながおか温泉」。 その隣に、地元の野菜を活かした料理が食べられるお店「畑の食堂Copan(コパン)」がオープン! 野菜をたくさん食べたい! 栄養がほしい! ビタミンがほしい! 大地の恵みを我にっ……!! そんなかたに打って付けのお店となっています。 竜一あけぼの街道沿いにある、産直所「なの市」と同じ敷地内で、以前「なのカフェ」が営業されていた跡地です。 駐車場は、ながおか温泉側につき注意! 産直所「なの市」 「畑の食堂Copan」の出入口は産直所「なの市」側を向いているが、 駐車場は「 ...

5 晩酌家つるじろ外観

晩酌家「つるじろ」おいしい居酒屋さんが高知市にオープン【特典有】

晩酌家つるじろ(画像はオープン前に撮影しています) 2018年5月28日! 晩酌家つるじろ! 高知市にオープン! 当記事公開日である、本日5月28日(月)にオープンした居酒屋の新店「晩酌家つるじろ」。 居酒屋は居酒屋でも、ただの居酒屋ではない。 料理がおいしい! 店内がおしゃれ! 座敷あり! 掘りごたつあり! 子連れで行ける! カップルで行ける! 接待で行ける! 一人でも居心地がいい! マスターがイケメン! マスターが面白い! おすすめポイントをパッと上げても2,000個くらいすぐに思いつく、とんでもない ...

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高知うどん全店一覧データ

【2018年版】高知のうどん屋さん全店データ一覧!地域別ガイド

高知県に存在するうどん屋さん全店の営業情報をリスト化しました。高知のうどん屋さん全店の所在地、営業時間、定休日の情報を地域別に一覧で見られます。さらに店名をクリックすると各店の詳細情報を確認できます。

十兵衛うどん!高知・室戸市の老舗でデカ盛うどんを食べる!

高知県最東端のうどん店である室戸の「十兵衛」。 そこを切り盛りするオバアに初めて出逢ったのは、 高知の地元タウン情報誌「ほっとこうち」で行われていた企画、「あけましてお麺路さん」 通称、「うどんスタンプラリー」に関連して、西は中村市(現・四万十市)、東は十兵衛がある室戸市まで、 県下25店舗のうどん屋さんを食べ歩いているときだった。 当時、中村市に存在した「ほうばい」のスタンプがすでに押されているのを見て、 十兵衛のオバアは目を丸くした。 「西から東まで、ようけ回られちゅうねぇ・・・!」 のちに25店すべ ...

めんどーるの外観(高知いの町)

自家製 手打ちうどん「めんどーる」高知・いの町の喫茶店うどん

2011年12月に初更新した記事です。ご注意ください。 発端は、紅千鳥さんのブログだった。 いの町、天王ニュータウンにフッと現れた新星『ちっ子亭』に出向いた千鳥さんは、 その際に、『めんどーる』という名のうどん屋を見つけたと記していた。 <めんどーる・・・!聞いたことがねぇ・・・!> さらに、千鳥さんに端を発して行かれた山雀さんのブログの記事を読んでも、 その「めんどーる」は、数年前には存在を確認されている店で、新店では無いらしい。 <なるほど・・・!つまり「めんどーる」は・・・! 今の今までゴク限られ ...

【高知】うどん専門「二十四万石」

イリコ・・・カツオ・・・昆布・・・。 私はうどんを食べて、かけ出汁を飲んでも、 出汁に何が入っているかなんて、強烈な場合はわかるけれど、 ほとんどの場合において、わかっていない。実は。 でも、そのかけ出汁の中に 「優しさ」という出汁が入っていることだけは、 私にもわかった。 『うどん専門 二十四万石』 初めて訪れる高知の老舗。 有名らしくて、名はよく聞いていた。 店の中にはオバチャンがいて、 そのオバチャンが一人で切り盛りされているようだった。 オバチャンは、終始ニコニコ微笑んでいた。 私は「五目」を注文 ...

【高知】セルフうどん「ひなた屋」サバの突撃

実は、「勝手にうどん振興協会」を勝手に設立している私は、 目当てのうどん屋さんに行く際に、通り道にあるうどん屋さんの状況を逐一確認している。 うどん屋さんの経営は難しいみたいで、 オープンから何年も持たずに閉店してしまううどん屋さんも少なくない。 誰が食べても美味しくないから閉店するのならわかるけれど、 光るモノが確実にあって、それが徐々に輝き始めた頃に、終了のお知らせ。 悲しいじゃないか。 「これからだったのに・・・! アンタのうどん、他の誰もが打てないようなうどんで、 うどんの常識・・・固定観念という ...

サバに代わりまして、代打・カマス 「セルフうどん ひなた屋」

(店舗画像は3年前のオープン当初のものです。 行けるときはいつも天気が悪くて撮りなおしできてないです…) 『ひなた屋』 『肉うどん(大)』 「並」で380円。「大」で480円。 『カマスの姿寿司 & ゲソ天』 カマスの姿寿司100円。ゲソ天70円。 以前来たときは、ゲソ天50円だったけれど、 増税の影響で値上げされた模様。 そして………! 少なくとも高知の"セルフうどん店では"、 ここにしかない薬味………! 柚子の皮で効かす……! 圧倒的冷涼感っ………!! オープン当初はシコシコ系。 その数ヵ月後に食べた ...

鄙屋(ひなや) 五目うどん

壁に貼られたメニューを見ながら悩んでいると、店のお姉さんに声をかけられた。 「お決まりですか?」 もちろん、決まっていない。 私はまだ悩んでいる。 いったい私は何を食べればいいのだろう。 私は、私が食べるものを決めることができない。 あぁっ・・・それにしても決められない・・・。 しかし悩み始めてから、もう随分と時間が経つ。 ここで決めておかないと、悩んでいるあいだに日が暮れるかもしれない。 そして、おそらくお姉さんは思うだろう。 オマエどんだけ悩むねん!と―――。 <ダメだ・・・> 私はメニューを見ながら ...

【高知市】うどん処「ゆたか」肉玉とじうどん!カレーつけめん!

本格的な手打ちうどんが食べられる、高知市万々商店街北側の、うどん処『ゆたか』。(万々の読みは「まま」) 駐車場が空いていたため、店内も空いているかと思いきや、ほぼ満席。 「そうか。近所の人が歩いてきたりするんだな……」 待てない高知県民の一人である竜一。 「普通なら別の店に行くところだが、ここは待つ。『ゆたか』だったら待てる……!」 入口の戸をくぐってすぐのところに設置された椅子に腰を下ろし、空席を待つ。 しばらくののち、空いた座敷に案内される。 うどん処「ゆたか」の店内は座敷あり。 ▲ 『ゆたか』といえ ...

【高知】うどん・そば処「味里」アルデンテの独奏

讃岐ほどでは無いにしても、 土佐にもたくさんのうどん屋さんがある。 「行きたくても、なかなか行けない店」は多い。 切望する小麦から成りし麺線。 日々の農業との兼ね合いさえ付けば、 スグにでもアクセルを踏み込んで逢いに行きたかった。 コインパーキングに車を停めて、 高知市中心部の静かな裏通りを歩く。 穏やかに吹く風からは、 畑でいる時みたいに土や草の香りはしてこないけれど、 それでも、ゆったりと時が流れる週末のこの界隈の空気感は素敵だ。 「カツカツ」とアスファルトの上で靴を鳴らしながら、のんびりと歩いて到着 ...

喰いもんや うどん屋と二階

ゆっくりとカレーの香りが漂ってきた。 <そろそろ出来上がる頃かな……> 私は鼻から思いっきり息を吸い、その香りをクンカクンカと嗅いだ。 <やっぱりカレーの香りはいいなぁ、ヨダレが出る!> 『喰いもんや うどんと二階』 という変わった名前のこの店には、何度か来たことがあった。 酒を飲んだ帰りに千鳥足で暖簾をくぐって注文するのは、いつも「カレーうどん」だ。一度だけ「ぶっかけうどん」を注文したこともあるけれど、その後はまた「カレーうどん」ばかり注文している。 店の奥まで縦に伸びる肌色した木のカウンターの向こう側 ...

ラーメン食堂 黒まる 「こくまる(大盛・半玉)」

黒まるが……。 黒まるが………。 5月の連休明け。 私はまた「ラーメン食堂 黒まる」に来ていた。 「黒まる」に来るのは、もう何度目だろうか。わからない。 それでも、いつもは仕事が終わった夜に来るので、昼の「黒まる」は初めてだった。 14時前、ランチタイムのオーダーストップ寸前に入店した。 床から天井まで伸びるガラス窓から、闇ではなく光が射している。 少し新鮮な気持ちでメニューを見る。 と言っても、メニューの記載はほとんど覚えてしまっている。何を注文するのかも、家を出る前に決めて来ている。 卓上のボタンを押 ...

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