木を伐っていると、いつも気になること

投稿日:2014.01.11 更新日:

<頭文字Dと書いて…イニシャルDと読む漫画があったなぁ…!>
そんなことを、ふと思い出しながら木を伐っていた。もちろん焚き火をするためだ。

<タタキ丼…食べたいなぁ…タタキ丼のイニシャルは…Tか…!…合ってるかなぁ…たぶんTだよなぁ…!>

今日は一段と寒い。

<ジャンジャン焚き火して暖まろう!
そのためには…薪がいる!
いっぱい木を伐って薪を拵えなきゃ!>

木を伐っている最中、どうしても気になることがあった。

<木のイニシャルってなんだろう…!
気になって気になって…うどんも喉を通らない…!>

木のイニシャルって…なにかなぁ…!

そのとき私の前に謎の男が現れた!

「ハッハッハッ!ワタシの名前はイニシャルマン!イニシャルの星からきたイニシャルマン!」

「木」のイニシャルは………!

Kだっ…‼︎

ハッハッハッ…!いろいろ大丈夫かっ…!ハハ…ハハハハッ…!

そう言い残して、イニシャルマンは風のように去っていった。

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竜一

1982年生まれ。高知で生姜農家をしています。うどんをかぶって寝たいほどうどんが好き。ラーメンとカフェも好き。農業家/ブロガー/農業界のうどん野郎/農業は生姜一本で稼いでます。

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