【ふるさと納税】おすすめ第2弾!鹿児島の「焼酎」がまたうまい!

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焼酎が好きな竜一。

焼酎を飲まなきゃ、やってられない竜一。

「働いても働かなくても酒の味は同じ」が持論の竜一。

焼酎のロックを「丸氷」で飲むのが好きな竜一。

酔っ払ってお湯割りを、100%「お湯」にしてしまう竜一。

ふるさと納税の返礼品 鹿児島の焼酎

ふるさと納税も、焼酎だ!

前回「うなぎ」を手に入れた竜一。今回は年末の駆け込みで「焼酎」をゲット!

関連記事:【ふるさと納税】おすすめの返礼品「うなぎ」がおいしい!

900ml×6本で、3升分。

お酒が飲める年齢に達した早い段階から、ずっと焼酎党。

これまでに「麦」「芋」問わずかなりの種類の焼酎を飲んできたが、今回ふるさと納税の返礼品でいただいた焼酎は、鹿児島県の蔵元が造る「鹿児島限定の焼酎」とのことで、もちろん初体験。

元々飲食店の食べ歩きにおいても、初めてのお店で王道を無視して亜種系のメニューを注文したりする、冒険家の竜一。

初めての焼酎が相手でも、平気。

「働いても働かなくても酒の味は同じ」が持論の男。

焼酎だったら、なんでもいい!

(半分、冗談です)

そんな精神で飲んだが……
「おいしい!やっぱり鹿児島の焼酎はうまい!」

▼ 普段から好きな焼酎も鹿児島の焼酎で、蔵元見学にも行きました。
明るい農村の蔵元「霧島蒸留所」工場見学!天然水で製造した焼酎

ふるさと納税におすすめのサイトは、ふるなび

ふるさと納税をする際、気になる返礼品を探すのにおすすめなのは「ふるなび」。サイトが見やすいデザインになっているのもよくて、無駄な時間をかけずに探せます。

ただ、2017年(平成29年)の所得に対する控除が受けられるのは、受領証明書に記載されている受領日(入金日)が2017年12月31日までのもの、となっているため注意。

12月31日までに間に合わなかった場合は、今年ではなく来年の所得控除の対象となります。

私など、ふるさと納税に関係なく、焼酎については頻繁に購入するわけで、ふるさと納税で焼酎をいただけたら「どうせ買う焼酎の購入代金を経費として申告できた」みたいなことになるわけです。

私にとっての焼酎のように、「どうせ買うもの」をふるさと納税でゲットできれば、実質の購入代金が所得控除の対象となり、明らかにお得。

もしくは前回に注文した「うなぎ」のように、プチ贅沢をするつもりで利用するのもあり。ワインが好きなかたなら、山梨の国産ワインなども「ふるなび」に載っています。

ふるさと納税は申し込んでから、返礼品が届くまでに少し時間がかかるため、忘れた頃に届く流れになります。

思いも寄らないときに「突然届いたプレゼント」みたいなのがまた嬉しいんですよねぇ……。

  • この記事を書いた人

竜一

1982年生まれ。高知で生姜農家をしています。うどんをかぶって寝たいほどうどんが好き。ラーメンとカフェも好き。これまでに食べ歩いた飲食店は数千件。高知のグルメ情報はおまかせください。農業は生姜一本で稼いでます。

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