「高知県観光」 一覧

はりまや橋ゲストハウス外観

高知市の宿「はりまや橋ゲストハウス」は格安料金で宿泊できる!

ゲストハウス、知ってる? じつは「ゲストハウス」が何なのかよくわからなくて、「わかんねぇーな」と長年思っていた竜一。 そのとき高知市でゲストハウスの管理人をされている「ウォーリー」さんというかたから、突然ツイッターでダイレクトメッセージが届いた。 ウォーリーさん? ウォーリーをさがせ!謎のメモ大追跡! [ マーティン・ハンドフォード ] 「ウォーリーさんは、有名な絵本『ウォーリーをさがせ!』のウォーリーに似ているから、ウォーリーと呼ばれているんだって!」 ダイレクトメッセージで「竜一さんに、直接会いたい」 ...

道の駅 あぐり窪川 【愛媛タイづくしの旅】 第1話

高速道路を降りて、『道の駅 あぐり窪川』に寄る。 <お腹空いた……> 一角に小さな店、発見。 そこで売っていたのは、『あぐり窪川』が建つ四万十町名産の『仁井田米』その米粉を使用した、様々なパン。 <"豚まん"に"カツサンド"……!"しいらバーガー"まである……!!> 時、すでに11時前。 ああっ…それにしても…!腹が減った…………! 俺は朝から……!なにも食べていないんだ…!! 店の前で一瞬迷った。なにかは食べる。食べるけれども、一体全体なにを食べるか、だ。 <しいらバーガーもいいッ…!豚まんもいいッ…… ...

高知・大豊町の梶ヶ森山頂付近の風景

高知「梶ヶ森」冬の登山は注意!11月中旬時点、すでに積雪あり!

高知県大豊町「大豊インター」から車で55分。 標高1400メートルの山……! 「梶ヶ森」を私は目指していた……! *梶ヶ森の読みは、かじがもり。 梶ヶ森のふもとには、斜面に面して驚くほどたくさんの家々が点在する。 どれも立派なお家ばかり。 「家の窓を開ければ、そこは絶景……」 なんて素敵なんだ……! 「梶ヶ森」登頂は軽自動車がおすすめ 山頂まで車で登れる「梶ヶ森」。 しかし道幅は狭く、車1台がようやく通れるほど。待避所も少ない。大きな車では対向車がきた場合に苦労する。 そこで、おすすめは軽自動車。 田舎道 ...

子供連れで遊びに行こう!「吾岡山公園(ごおかやま)」高知県南国市

長年高知県民をやっているが・・・ 知らなかった・・・!こんなところに公園があったなんて・・・! 『吾岡山公園』(ごおかやまこうえん) 焼肉『天下味』その南国店がある交差点を南に入り、山へ続く坂道を上ると見えてくる、行く手を阻む鉄のゲート・・・! ここから先は車両進入禁止と書かれている・・・!<仕方がない・・・歩こう・・・!> ゲートの脇の広大な駐車場に車を停めて、暫しのテクテク・・・! 待ち構えていたのは心臓破りの坂・・・! <上りたくない・・・こんなふざけた急勾配っ・・・!> ふと見ると近くに「近道通路 ...

天神の大杉

大きい杉。大き杉! 高知で大杉といえば、大豊の大杉が有名だけれど、大豊じゃないところにも大杉があった。 高知にある大杉はひとつじゃない。 大杉いっぱい! 大杉!多すぎ! 私と杉と木漏れ日と。 過去に二度ほど燃えたらしい。 でも元気そうだった。 ↓ ゆっくり押していってね! "人気ブログランキング"気ブログランキング】  

高知県立牧野植物園の企画展「ミャンマー大紀行」アジア好き必見!

高知県立牧野植物園の企画展「ミャンマー大紀行」をご紹介。会期は2017年12月9日~2018年5月6日まで。場所は牧野富太郎記念館 展示館 企画展示室・植物画ギャラリー(高知県高知市五台山4200ー6)

牧野植物園 クリスマスイベント中の風景

高知県立「牧野植物園」クリスマスイベント開催中!(2017)

「日本の植物学の父」といわれ、多数の新種を発見し命名も行った近代植物分類学の権威、牧野富太郎の業績を記念して、1958年(昭和33年)に開園した『高知県立牧野植物園』。 近年リニューアルされて、近代的な植物園に生まれ変わっている。 その牧野植物園で、 クリスマスイベント開催中! 園内は、クリスマスにちなんだ飾り付けで彩られている。 牧野植物園自慢の「温室」の中には、カフェがオープンしているとのこと。 入ってみる! 窓から草木が伸びる、格好良すぎる牧野植物園の温室。 通路に沿って張られた電飾をたどっていくと ...

牧野植物園 園内の風景

【高知】「牧野植物園」観光やデートにおすすめの「癒やし」スポット

いま……! 牧野植物園が熱い! 『高知県立牧野植物園』は、1958年(昭和33年)に植物学者・牧野富太郎の業績を記念して、高知市五台山に開園した施設である。 古くからある施設だが、近年リニューアルされて、近代的な植物園へと生まれ変わっている。 子どもたちの遠足スポットの定番で、その辺を歩いている高知市民を呼び止めて「牧野植物園」のことを聞くと、「ああ小学校の遠足で行ったわ」と答える高知市民も多いのではないだろうか。 そして…… 「小学校の遠足以来、牧野植物園に行ったことがない」という高知市民も多いのではな ...

第69回高知県美術展覧会(県展)

『高知市文化プラザかるぽーと』の長いエスカレーターに乗って七階を目指す。傾斜角が結構きつい。後ろを振り向くとあまりの高さに目まいがした。 今年で六十九回目を迎えるらしいのに恥ずかしい話、『県展』を観に行くのは生まれて初めてだった。何気なく通りを歩いたとき、キンモクセイの香りが私の芸術魂に火をつけたのだ。 しかし私と県展は無縁ではない。『こども県展』での話だが、小学校二年生の頃にクレパスで牛の絵を書いて、「特選」を取って新聞に名前が載ったことがある。 たしかその年の特選は私を含めて県下で二名しか選ばれておら ...

【高知】安芸市の洞窟「伊尾木洞」天然記念物と謎の像たち

高知県安芸市の洞窟「伊尾木洞」をご紹介。大正15年に国の天然記念物に指定されている、穴場の観光地です。

安芸市!弘田龍太郎!歌碑めぐり! EP1/オヤツの調達

「歌碑めぐりのパンフレットか何かありますか?」『安芸観光情報センター』の受付のお姉さんは、「歌碑めぐり・・・」と呟きながら、たくさん置かれた観光資料の中から歌碑めぐりに関するものを探してくれた。 『歌碑めぐり』とは、いま私が訪れている高知県安芸市で生まれ、童謡「雀の学校」や「鯉のぼり」で有名な作曲家・弘田龍太郎氏にちなんで安芸市各所に建てられた10基の歌碑をめぐろうというものだ。 「歌碑めぐりに関するものは、これと・・・あとこれですかねぇ」と言って観光情報センターのお姉さんは資料を渡してくれる。 <よしよ ...

安芸市!弘田龍太郎!歌碑めぐり! EP2/罠

『EP1を読む』 安芸市までドライブがてら、やってきた。でも安芸市で何をすればいいのか、わからなかった。私は『安芸観光情報センター』を訪ねた。 そこで見つけたものは、歌碑めぐり・・・。安芸市で生まれた作曲家・弘田龍太郎氏の歌碑をめぐるというものである。 『大山岬(おおやまみさき)』から眺める太平洋は灰色だった。<いよいよここから"歌碑めぐり"という、一世一代の大勝負が始まるんだな>と私は思った。空は厚い雲に覆われている。 目指す第1歌碑は『道の駅・大山』の脇にあった。 <ここに歌碑があったなんて・・・>私 ...

安芸市!弘田龍太郎!歌碑めぐり! EP3/水没の恐怖

『EP2を読む』 安芸市で生まれた作曲家・弘田龍太郎氏の歌碑をめぐる『歌碑めぐり』開始からチンタラしすぎ、まだ回った歌碑は「浜千鳥」と「雀の学校」のわずか2つのみ。残りあと8つ。日没までに回りきれるのか・・・!? 次に目指す歌碑は、8曲碑「鯉のぼり」高級な軽自動車を駆り、安芸市内を北上する。 <うぇっ・・・!>目の前の光景を見てハンドルを持つ手に力が入る。<えらく狭い道ですなぁー> "襲い掛かる、安芸市!" 道幅は、車1台がやっと通れるほど。そのすぐ右側に、車1台が水没できるほどの広い水路を掘り、大量の水 ...

安芸市!弘田龍太郎!歌碑めぐり! EP4/雨

『EP3を読む』 安芸市で生まれた作曲家・弘田龍太郎氏の歌碑をめぐる『歌碑めぐり』その数は全10歌碑で、残る歌碑はあと4つ。道路脇の水路や獣道を用意して襲い掛かる安芸市を相手に、果たして無事に回りきれるのだろうか・・・! <あらあら・・・ドシャ降りになってきましたよぉー>元々降ったり止んだりしていた雨が、6つ目の歌碑「春よ来い」を回った辺りから強くなる。 次に目指すは、3曲碑「お山のお猿に」 <どこから行きゃあいいんだよ・・・>私は途方に暮れていた。<歌碑がある場所はわかってんだけど、そこに行く道がないっ ...

東西!本手打! 食べ歩きの旅! 番外編 四万十川!源流点の旅!

『東編を読む』 『西編を読む』 高知県の東と西の手打ちうどんを食べ歩こう!という今回の旅。 まずは東の本手打ち「さかえ」を体感して、次に、西の本手打ちを目指すこととなった。 <西の手打ちうどん屋さん・・・!んんんッッ・・・どのお店が行こうか・・・!> 西へ車を走らせながら、行き先を考えているとき、唐突に思った。 おでんが食べたいっ・・・! 高知県西部の風景を想像すると、なぜか、とてつもなくおでんが食べたくなってきたのだ。 そして言い放った。 「西の手打ちうどん屋さんへ行く前に・・・俺は・・・!」 「おでん ...

国民宿舎 土佐

『国民宿舎 土佐』 この日は、この海辺の綺麗なホテルで・・・。 一泊っ・・・! ・・・しなかった・・・!

集めろセブン! 家 → 道の駅・あぐり窪川

集めろセブン!リンク・・・!『家 → 道の駅・あぐり窪川』 ~ 『道の駅・四万十とおわ(台紙のハードル)』~ 『道の駅・四万十とおわ(3枚のレシート)』 ~ 『道の駅・四万十とおわ(渇望の台紙)』~ 『虹の森公園まつの → 森の三角ぼうし』 ~ 『道の駅・みなとオアシス・きさいや広場 → 道の駅みま』 雨上がりの朝だった。 私は布団に包まったまま、開ききらない目蓋に力を入れて、窓のほうを見た。 カーテン隙間から、青く暗い光が漏れていた。 <もうちょっとしないと・・・夜・・・明けないな・・・!> 私は首を左 ...

集めろセブン! 道の駅・四万十とおわ 台紙のハードル

集めろセブン!リンク・・・!『家 → 道の駅・あぐり窪川』 ~ 『道の駅・四万十とおわ(台紙のハードル)』~ 『道の駅・四万十とおわ(3枚のレシート)』 ~ 『道の駅・四万十とおわ(渇望の台紙)』~ 『虹の森公園まつの → 森の三角ぼうし』 ~ 『道の駅・みなとオアシス・きさいや広場 → 道の駅みま』 『道の駅・あぐり窪川』にて、"カレーパン"と"豚カラくん"を補給した私は、スタンプラリーの台紙を手に入れるため、高知県西部の山の中を突き進んだ。 徐々に、空を灰色の雲が覆い始める中、「あぐり窪川」から1時間 ...

集めろセブン! 道の駅・四万十とおわ 渇望の台紙

集めろセブン!リンク・・・!『家 → 道の駅・あぐり窪川』 ~ 『道の駅・四万十とおわ(台紙のハードル)』~ 『道の駅・四万十とおわ(3枚のレシート)』 ~ 『道の駅・四万十とおわ(渇望の台紙)』~ 『虹の森公園まつの → 森の三角ぼうし』 ~ 『道の駅・みなとオアシス・きさいや広場 → 道の駅みま』 「市場」「食堂」「ファストフード」3枚のレシートの獲得に成功。 私は、スタンプラリーの台紙と交換してもらうために、もう一度、市場へ向かった。 レジで3枚のレシートを提示しながら、私は言った。 「こ・・・こ・ ...

集めろセブン! 虹の森公園まつの → 森の三角ぼうし

集めろセブン!リンク・・・!『家 → 道の駅・あぐり窪川』 ~ 『道の駅・四万十とおわ(台紙のハードル)』~ 『道の駅・四万十とおわ(3枚のレシート)』 ~ 『道の駅・四万十とおわ(渇望の台紙)』~ 『虹の森公園まつの → 森の三角ぼうし』 ~ 『道の駅・みなとオアシス・きさいや広場 → 道の駅みま』 スタートラインに・・・!立つことさえも容易じゃなかった・・・! やっと・・・!やっと走り始めたんだ・・・! 俺の夢が・・・! スタンプを集める物語がっ・・・! 7つのスタンプを集めると願いが叶う!"集めろセ ...

集めろセブン! 道の駅・みなとオアシス・きさいや広場 → 道の駅みま

集めろセブン!リンク・・・!『家 → 道の駅・あぐり窪川』 ~ 『道の駅・四万十とおわ(台紙のハードル)』~ 『道の駅・四万十とおわ(3枚のレシート)』 ~ 『道の駅・四万十とおわ(渇望の台紙)』~ 『虹の森公園まつの → 森の三角ぼうし』 ~ 『道の駅・みなとオアシス・きさいや広場 → 道の駅みま』 「へんしも!へんしも!」(土佐弁で"早く"とか"急げ"の意)と連呼しながら愛媛県の宇和島市に到達した私は、道路に注目していた。 「道がッ・・・!片側3車線・・・!」 高知県内では、なかなかお目にかかれない、 ...

わんぱーくこうち 小動物主体観察記

「三里うどん本舗」で釜玉を食べたあとだった。動物が観たくて、高知市桟橋通にある『わんぱーくこうち』へ向かった。 空はドンヨリと曇っていた。駐車場へ車を停めて、真っ直ぐ「アニマルランド」のほうへ歩く。 <可愛いの・・・いるかなぁ・・・!> 私は、うどんを食べたあとなどに時間があると、よくココへ来る。高知市円行寺にある「岡崎牧場」にも、時々行く。両方とも、"無料で動物が観れる"というのがイイ。 昼間だ。夜行性の動物は大体寝ている。しかし寝ている姿が、また可愛い。 ココにはトラなどの猛獣もいるが、どれも寝転んで ...

春野総合運動公園

「春野総合運動公園」の芝生の上を歩くのは、まだ私が小学生だったころ、遠足で一度だけ来た、それ以来だった。 子供たちがキャッチャとハシャぐ声が聞こえる。 若い男女が、褐色の屋根の下で木製のベンチに座って、弁当を食べている。長髪の女性と小さな男の子が、芝生の上にシートを広げて、弁当を食べている。 とにかくみんな弁当を食べている、昼下がりの光景。 私は、広い公園内をいろいろと散策しようかと思ったけれど、やめた。暑いから。 一応、ブログを書いている者として、何枚か写真も撮っておくべきかとも思ったけれど、やめた。面 ...

西の西、足摺岬へ

2012!春の四万十ぶらり旅!『手打ちうどん たも屋 春野店』 → 『四万十へ、新風追いかけて』 → 『UDON KUA'AINA (うどん・クアアイナ)』→ 「西の西、足摺岬へ」 → 『道の駅 めじかの里・土佐清水』 → 『足摺海洋館』 → 『竜串海岸』 →『グッバイ!土佐清水!』 → 『いろりや 肉醤油うどん & 力豚のカレーうどん』 → 『番外編』 クアアイナを出た私は、クアアイナのすぐ北東辺りに位置する四万十川沿いに車をとめて、ウグイスなどの野鳥の鳴き声に耳を澄ませていた。 日常、私も田舎で農業を ...

道の駅 めじかの里・土佐清水

2012!春の四万十ぶらり旅!『手打ちうどん たも屋 春野店』 → 『四万十へ、新風追いかけて』 → 『UDON KUA'AINA (うどん・クアアイナ)』→ 『西の西、足摺岬へ』 → 「道の駅 めじかの里・土佐清水」 → 『足摺海洋館』 → 『竜串海岸』 →『グッバイ!土佐清水!』 → 『いろりや 肉醤油うどん & 力豚のカレーうどん』 → 『番外編』 「足摺サニーロード」・・・。 道路標識に書かれた道の名称が目に入ったとき、フッと私の中にあった幼少の記憶が蘇ってきた。 <この道を、昔・・・オカンが運転 ...

足摺海洋館

2012!春の四万十ぶらり旅!『手打ちうどん たも屋 春野店』 → 『四万十へ、新風追いかけて』 → 『UDON KUA'AINA (うどん・クアアイナ)』→ 『西の西、足摺岬へ』 → 『道の駅 めじかの里・土佐清水』 → 「足摺海洋館」 → 『竜串海岸』 →『グッバイ!土佐清水!』 → 『いろりや 肉醤油うどん & 力豚のカレーうどん』 → 『番外編』 高知県民でありながら、「ご自由にお取りください」という状態になっていた土佐清水市の観光パンフレットを、わざわざ貰ったのには理由があった。 元々、新店「ク ...

竜串海岸

2012!春の四万十ぶらり旅!『手打ちうどん たも屋 春野店』 → 『四万十へ、新風追いかけて』 → 『UDON KUA'AINA (うどん・クアアイナ)』→ 『西の西、足摺岬へ』 → 『道の駅 めじかの里・土佐清水』 → 『足摺海洋館』 → 「竜串海岸」 →『グッバイ!土佐清水!』 → 『いろりや 肉醤油うどん & 力豚のカレーうどん』 → 『番外編』 怪岩奇岩の名勝「竜串海岸(たつくしかいがん)」へは、「足摺海洋館」から車で1分。 歩いたとしても、簡単に行けるような距離だった。 広い駐車場。停まってい ...

グッバイ!土佐清水!

2012!春の四万十ぶらり旅!『手打ちうどん たも屋 春野店』 → 『四万十へ、新風追いかけて』 → 『UDON KUA'AINA (うどん・クアアイナ)』→ 『西の西、足摺岬へ』 → 『道の駅 めじかの里・土佐清水』 → 『足摺海洋館』 → 『竜串海岸』 →「グッバイ!土佐清水!」 → 『いろりや 肉醤油うどん & 力豚のカレーうどん』 → 『番外編』 「クアアイナ」でうどんを食べたあと、四万十市内をフラフラと走っていて、たまたま見かけた道路標識に触発されて「足摺岬」を目指したわけなのだけれど、「竜串海 ...

2012!四万十ぶらり旅!~番外編・道の駅めぐり~

2012!春の四万十ぶらり旅!『手打ちうどん たも屋 春野店』 → 『四万十へ、新風追いかけて』 → 『UDON KUA'AINA (うどん・クアアイナ)』→ 『西の西、足摺岬へ』 → 『道の駅 めじかの里・土佐清水』 → 『足摺海洋館』 → 『竜串海岸』 →『グッバイ!土佐清水!』 → 『いろりや 肉醤油うどん & 力豚のカレーうどん』 → 「番外編」 「完結です!」と書きながら「番外編」・・・!行き帰りに立ち寄った道の駅の話を書き留めておく! 四万十市方面を目指す中、出すものを出す必要が出てきた私は、 ...

Deer Land Farm 岡崎牧場 春風の章 前編/骨肉の争い

『味里』でうどんを食べて、『麦笑』でうどんを食べて、合計3玉分のうどんを取り込んだあと、私は車で高知市北部の円行寺という地区を目指していた。 万々のTSUTAYAの脇を抜けて北へ進行すると、山が近付くに連れて急速に周囲の家々は数を減らし、唐突に田舎風味が漂い始める。 一度来て場所はバッチリ記憶しているから、迷うこともなく、余裕のよっちゃんにて、到着。 『Deer Land Farm 岡崎牧場』 到着して車を降りると、牛がいた。 牛は、私をジッと見つめたまま、視線を外さなかった。ずっとだ、ずっと私を見つめ続 ...

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