うどん小屋 一六八 エピソード1/解読

2012.03.05

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うどん小屋 一六八 エピソード1/解読

2012.03.05

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一六八に向かう

数年前から存在を知りながらも、
一度も行ったことが無かったうどん屋さんに行ってみた。

所は、南国市岡豊町。
名を『一六八』というらしい。

だが、竜一先生。
この時、読めず。

いちろくはち?

ネットで検索して初めて、
『一六八』と書いて、"いろは"と読むのだと解った。

パソコンを見つめる竜一先生

ちなみに、竜一先生は、
いつも上記の体勢でキーボードを打っている。

座右の銘は、

「キーボードは、寝て打てっ・・・!」

(エピソード2へ続く・・・!)
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