窪川ビアスタイル「コールマン56」高知市のビールと肉がおいしい店

投稿日:2017.12.10 更新日:

が好き……!
ビールが好き……!

そんな人に、激烈におすすめしたいお店がある……!

窪川BEER STYLE Callman 56の外観

「窪川BEER STYLE Callman 56」

高知市「ラ・ヴィータ」の向かいに位置する『コールマン56』は、四万十町窪川の人気店『鉄板Callman(コールマン)』の高知店である。

窪川BEER STYLE Callman 56(コールマン56)の店内

窪川BEER STYLE Callman 56 店内

『コールマン56』の店内。一歩入ると「あれ?ここ高知だったよね?」そう確認してしまいそうになる、どこか異国を思わせる雰囲気。

入口の戸をくぐった瞬間に、高知市からアメリカ・ニュージャージー州に飛んでしまった。そんな気になる、

圧倒的!異国感!

予約なしで入店した竜一。
「ま、満席ですか?」

たくさんのお客さんで賑わう店内を見て、マスターらしきヒゲを蓄えた男性にそう聞いた。

ダメ元だったが「カウンターでよろしければ空いています」とのこと。

「カウンターで大丈夫です!」と返事して、そそくさとカウンター席に腰を下ろした。

隣に体格のよい男性が座っている。

コールマン56のメニュー

窪川BEER STYLE Callman 56 メニュー 肉、サラダ、お好み焼き一品料理などが並ぶメニュー。

窪川BEER STYLE Callman 56 メニュー

「とりあえずドリンクを注文しなきゃ。なにを注文しようかな」

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コールマン56の生ビール「ブラウマイスター」は圧倒的においしい!

メニューを眺めていると、横並びのカウンター席、その隣に座っていた体格のよい男性が突然私に話しかけてくる。

「ビールは、お好きですか?」

「は、はい……」
極度の人見知りである竜一、戸惑いながらもそう答えた。

「それなら是非、ブラウマイスターを飲んでみてください」

ブラウマイスター?

どうやら生ビールのことのようだ。

なぜこの人は、私に突然「生ビール」をすすめてくるのだろう。よくわからなかったが、勢いに流されて「じゃ…じゃあそれ飲んでみます」と言ってしまった。

本来は焼酎党の竜一。
「まあ…最初の1杯だけなら、ビールでもいいや」そんなノリだった。

「マスター!ブラウマイスターいっちょう!」と私に出すビールを勝手に注文する男性。

なにこの展開!?

入店して5分と経たないが、竜一は完全に「謎の流れ」に飲み込まれてしまっている。

一旦、状況を整理したい。

コミュ障・竜一、意を決して男性に聞いてみる。

「あ、あのう……ビール会社のかたですか?」

男性は微笑んだ。
「この店のオーナーです」

あっ!オーナーさん!

ひとつの謎が解けた。
しかしまだ謎は残っている。

なぜそれほど「ブラウマイスター」なるビールをすすめてくるのか、だ。

それを竜一がたずねる前に、熱弁をふるい始めるオーナーさん。

「1回ウチのブラウマイスターを飲んでみてください。生ビールってこんなにおいしいんだとわかります!」

続けて『コールマン56』の「ブラウマイスター」は、ただの生ビールじゃないのだと、短編小説として発刊できるくらいのボリュームで語ってくれるオーナーさん。

窪川BEER STYLE Callman 56 ビールへのこだわり

『コールマン56』の「ブラウマイスター」へのこだわりを書いた紙も渡してくれたが、その紙を読む必要もないくらい一所懸命に語ってくれた。

ガンダムについて語る少年のように、目を輝かせて語るオーナーさん。どんなジャンルにおいてもそうだが、好きなことを熱く語れる人は、男が見てもカッコイイのだ。

窪川BEER STYLE Callman 56のビール

目の前ではヒゲを蓄えたマスターが、紙にも書いてあった「最終グラス洗浄機」でジャバジャバっと洗浄したグラスに、ブラウマイスターを注いでくれている。

窪川BEER STYLE Callman 56 マスター

「生ビールを注ぐだけなら簡単やけど、おいしく注ぐのは難しいですよ」そう言うオーナーさん。

「あなたにお出しするブラウマイスターがおいしくなるかどうかは、いま注いでいる人の腕次第ですと、ヒゲのマスターを見て、いたずらっぽく笑うオーナーさん。

「やめてくださいよ!緊張する!」苦笑する、ヒゲのマスター。

2人のやり取りが面白い。普段から仲がよいのだなぁとわかる。
窪川BEER STYLE Callman 56のビール

やがて注ぎ終わったビールを、オーナーさんが指差す。

「見てださい!この泡を!この泡が大事なんです!」

さあ!飲んでみてください!

言われるがままに飲む竜一。

内心、この状況で「まずい」なんて言えるわけがない……と思っていた。ギャーギャー言うほどのビールではないだろう、と思っていた。

がっ!
飲んでビックリ!

うまい!

「なにこれ!本当においしいです!」目を見開きながら、オーナーさんに感動を伝える竜一。

こんなにおいしい生ビール、初めて飲みました!

「ありがとうございます」微笑むオーナーさん。しかしそれにしても本当においしい。

なんだこれ!

かなり驚く。泡がものすごくクリーミーで、黄色い部分…ビール自体の攻撃力も半端ではなく、旨味が口の中全体に広がっていくようだ。喉越しは「さわやか」だとか、そんな使い古された言葉を用いたくないほど爽快である。

1杯目を一気に飲み干してしまい、すぐさま2杯目を注文。

「おいしいでしょ?泡を育てる、そういう意識を持って注いだ生ビールは、普通の生ビールと違ってくるんです」

そう語るオーナーさんの前で「とんでもなくおいしいです!」と目を潤ませる竜一。

ブラウマイスターは、とんでもないビールです。

コールマン56のおすすめメニューその1「ゆでセンマイ」

おいしいブラウマイスターと一緒になにかつまみたいな。そう思った竜一、オーナーさんに聞いてみる。

「食べもので、おすすめのメニューはなんですか?」

するとオーナーさんは、うーんとうなったあとで聞き返した。

「センマイは食べられますか?」
「センマイって牛の内臓の……?」

「そうです。せんまい、苦手だったりはしないですか?」
「すごく好きなわけでもないですけど、嫌いじゃないです」

「では食べてみてください。むしろ本当は、センマイが苦手なかたにこそ食べていただきたいのですが……」

窪川BEER STYLE Callman 56 ゆでせんまい

窪川BEER STYLE Callman 56「ゆでせんまい」

しばらくののち、オーナーさんがススメてくれた「ゆでセンマイ」が姿を現した。

「さあ!ウチのセンマイを食べてみてください。おいしいですから!」

そう言うオーナーさんに、私は内心思っていた。

この状況で「まずい」なんて言えるわけがない。どうせギャーギャー言うほどのセンマイではないだろう……。

だが、一口食べてビックリ!

窪川BEER STYLE Callman 56のゆでせんまい

うまい!

「こんなにおいしいセンマイ、初めて食べました!」

気がついたら、オーナーさんを見ながら目を潤ませていた。

コールマン56のおすすめメニュー2「ホルモンの辛味噌」

窪川BEER STYLE Callman 56 ホルモンの辛味噌

窪川BEER STYLE Callman 56「ホルモンの辛味噌」

オーナーさんに『コールマン56』のおすすめメニューを聞いたとき、名前の出た料理がもうひとつあった。

それが「ホルモンの辛味噌」だ。メニュー名の通り、ホルモンに辛味噌を絡めて火を通してある。

窪川BEER STYLE Callman 56 ホルモンの辛味噌窪川BEER STYLE Callman 56 ホルモンの辛味噌

「普通のホルモンって、噛み切れなかったりするでしょう?」と言うオーナーさん。

「た、たしかに……。噛み切れなくてグニャグニャするというか、いつ飲み込んでいいのかわからないとき、ありますね」

答えながら、でもホルモンってそういうものじゃないか?そう思っていた竜一に、オーナーさんは衝撃的な言葉をつげる。

「ウチのホルモンは噛み切れます……!」

そんなことを宣言されて目の前で食べるわけだ。噛み切れなくても「噛み切れました」と答えるよ。

内心、苦笑しながら食べた竜一。

ビックリ!
本当に噛み切れる!

興奮のボルテージ、高まる竜一。
「ホルモンに対する認識が変わりました!」

「そこまで言ってくれるとは!キミはええヤツや!」

握手する、オーナーさんと竜一。

(俺たち、このまま付き合い始めてしまいそう……)

危険である。

「ホルモンだけでなく、ブラウマイスターは生ビールに対する認識を、ゆでセンマイはセンマイに対する僕の認識を……」

価値観を変えてくれました!

ビールや料理に対する、オーナーさんの熱量が竜一にも乗り移り、握手した手に力がこもる。

オーナーさんも「ありがとう!!」と握り返してくれる。

痛い。
握手する手が、ちょっと痛いくらい、互いの手を強く握り合うふたり。

窪川BEER STYLE Callman 56 ホルモンの辛味噌とビール

「このホルモン、ビールにもすごく合います!ただでさえおいしいブラウマイスターが、さらにパワーアップしました!」

「嬉しいこと言うてくれるなぁ!」

窪川BEER STYLE Callman 56 ホルモンの辛味噌

「大抵、ホルモンは1回冷凍したものを解凍してお出しするのが普通なんですけど、ウチのホルモンは冷凍していないんです」

「だからおいしいんですね!」

「その通り……!」

すっかり意気投合するオーナーさんと竜一。

もう少しで抱き合ってしまいそうだ。

まるごと!!ゆでたん(豚タン)

窪川BEER STYLE Callman 56 豚タン

さらに「これも食べてみて!」と、オーナーさんは自分の目の前にあった皿を渡してくれる。「ゆでた豚タン」だと言う。串に刺さっている。

串を手に持つ私に、「おいしいから!」と言うオーナーさん。

その答えはもちろん、

おいしい!

「豚タンに対する認識が変わりました……!」

私の認識を『コールマン56』は、ことごとく変えていくのだ。

すごい肉厚。口の中で豚タンの旨味が、ゆで汁と共に弾け飛ぶ。

ビールが好きな人に、肉が好きな人に、コールマン。

窪川BEER STYLE Callman 56のビール

ビールに徹底的にこだわった『コールマン56』。

窪川BEER STYLE Callman 56のビール

物事は「何にでもこだわればよい」というものでもない。正しい方向に歩くことが重要だ。方向性を間違えていれば、いくらがんばっても大した結果は出ない。

窪川BEER STYLE Callman 56のビール

しかし日本全国のみならず、世界のビールを1000種類以上飲み歩いた、生粋のビール好きであるオーナーさんが経営する『窪川ビアスタイル コールマン56』。

ビールにも肉にも、愛と情熱がこもっている。

おいしいビールと、おいしい肉。

ビールが好きな人、肉が好きな人はもちろん、ビールが苦手な人、肉が苦手な人にこそおすすめしたい。

認識が変わります。

「窪川ビアスタイル コールマン56」の所在地、営業時間、定休日、駐車場

所在地/高知県高知市本町3-2-2 並木ビル1F(地図
営業時間/17:30~23:56(L.O. 23:30)
定休日/日曜日
駐車場/無
■カウンター席/有 ■テーブル席/有 ■座敷/無

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  • この記事を書いた人

竜一

1982年生まれ。高知で生姜農家をしています。うどんをかぶって寝たいほどうどんが好き。ラーメンとカフェも好き。これまでに食べ歩いた飲食店は数千件。高知のグルメ情報はおまかせください。農業は生姜一本で稼いでます。

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