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「ラーメン大人数」 一覧

自由軒大津店 味噌チャーシュー麺 天津飯 ミニラーメン 半チャーハン

【高知】「自由軒」大津店のチャーシュー麺と天津飯は大ボリューム!

高知県高知市大津のラーメン店「自由軒 大津店」のメニューとデカ盛の天津飯、チャーシュー麺をご紹介。大ボリュームの天津飯!大食漢のかたにおすすめです。所在地/高知県高知市大津乙101-4 営業時間/【日曜以外】11:00~14:30 (L.O.14:30)、17:00~21:00 【日曜のみ】11:00〜21:00 定休日/月曜日、第2火曜日

華珍園別館 天津飯

【高知】「華珍園 別館」ランチに本格中華が食べられるおいしい名店

おいしい中華料理、あります。 高知を代表する中華料理の名店にして人気店「華珍園(かちんえん)」。 華珍園には「本店」と「別館」が存在するが、本店は駐車場がない。 ゆえに車で行きやすいのは別館。* 本店も3,000円以上の食事で近隣の駐車場料金割引サービスあり。 高知駅からは約1km、徒歩15分。 駅から徒歩で訪れることも可能となっている。 本記事では、その名店、 華珍園別館の圧倒的本格中華ランチ! ……をご紹介します。 高知市の華珍園別館で本格中華ランチ! 広々とした華珍園別館の店内。 ランチに本格中華が ...

【高知】「華珍園(かちんえん)」本館!完全個室で飲み放題

ブログ「飲んだくれの果て」や「雑種って言うな!」の中の人(笑)を含めた十数名で、高知市の老舗中華料理店『華珍園 本館』にて宴会。 「華珍園」本館は、完全個室で宴会可能 中央にターンテーブルのある円卓。中国の雰囲気漂う食器やインテリアたち。 「完全個室ってのがいい。子連れで夜、お食事会みたいなことをするのにも向いていそう…」 華珍園の飲み放題コース 今回は、2時間5000円で飲み放題。 (*ほか、予算に応じて料理の内容などは変更可能とのことで、飲み会を主催する際は実店舗に問い合わせたい) 飲み放題コースのお ...

【高知】華珍園(かちんえん)別館!老舗の中華料理店でおいしいランチ

創業60年・・・! 高知中華!老舗中の老舗・・・! 華珍園・・・! その別館っ・・・! <創業60年ってことは、俺が生まれる30年くらい前から『華珍園』は存在するってわけか・・・> このとき午後2時すぎ!2時半がオーダーストップ!にもかかわらず、広い店内はまだたくさんの客で賑わっている・・・! メニューを見やる竜一・・・! <おっと、いつも自宅で専用シェフに作らせている「フカヒレの姿煮込み」があるじゃないか・・・> 4200円っ・・・! <まあフカヒレは毎日のように食べて、食べ飽きた!今回は別のにしよう・ ...

中国家常菜 鳳龍菜館

外食と言えば、うどん。たまには違うものでも・・・と言えば、ラーメン。 麺に彩られた人生。 私は思っていた。 いつもいつも麺ばかり。なんでだよ!たまには麺以外のものを食べに行こうじゃありませんか! そうだ!今日は中華料理だ! 今日という今日は、麺封印!麺なんて食いますかいや!! 車を走らせた先は、香南市野市町。 『中国家常菜 鳳龍菜館』 入店して着席。そして、メニューの多さに驚愕。 これ、数えてないから分からないけど、100種類ぐらいあるかもしれない!(実際はもっと多くて120種類以上だそうです) 優柔不断 ...

中国家常菜 鳳龍菜館 エピソード1/ほっとこうちの誘い

『エピソード2を読む』 『エピソード3を読む』 次々と新しいモノが生み出される世の中。そんな世の中で常に新鮮な刺激を受けていたいという、いわゆる、"あたらし物好き"な人もいれば、逆に変化を好まない人もいる。 大量の傷が付きルックスが大幅に劣化してしまったこと以外、使う分にはなにも不自由が無いからと、5年も同じ携帯電話を使っている竜一、 この度、ついに、「アナタいい加減に機種変更しなはれ!その携帯7月から通信できなくなりますよ^^;」と、auさんから最後通告にも聞こえる、お達しを受けた。(シーディーエムエー ...

中国家常菜 鳳龍菜館 エピソード2/リュウの対峙

『エピソード1を読む』 『エピソード3を読む』 『中国家常菜 鳳龍菜館』(ちゅうごくかじょうさい ほうりゅうさいかん) テーブル席には2~3組の先客。座敷へ行く。 <ぬっ・・・座敷席のテーブルの配置が換わっている気が・・・!しかも所々に衝立・・・以前より他の客を気にせず食べられるようになっている・・・!> 開いたメニューから『ほっとこうち』で紹介されていた、『カキあんかけ麺』の記載を確認して、その他もろもろと共に店のおばちゃんに注文。 程無くして、先発隊参上。 『焼ギョウザ』 <薄皮・・・!皮が薄い・・・ ...

中国家常菜 鳳龍菜館 エピソード3/カキあんかけ麺

『エピソード1を読む』 『エピソード2を読む』 一面に広がるあんかけの湖と対峙して、言い聞かせる。 <イケる・・・今の俺なら十中八九イケる・・・!水だけは飲むなよ・・・!水だけは・・・!飲んだら最後・・・一気に形勢逆転・・・コッチが潰されるっ・・・!> 水・・・それはお腹が張ってくると、ついつい手を伸ばしたくなるものだけれど、実は罠。 飲むと急激にお腹が張り、すぐさま満腹状態に陥る、フードファイトをする上では、非常に危険な存在、言うなれば・・・。 悪魔の水・・・! いざ食べるべく箸を構えた竜一は、この一杯 ...

中国家常菜 鳳龍菜館 塩ラーメンセット・餃子・天津ら~麺・大盛!

『中国家常菜 鳳龍菜館』(ちゅうごくかじょうさい ほうりゅうさいかん) 『塩ラーメンセット』 『餃子』 「天津麺」でも「天津ラーメン」でもない。『天津ら~麺』 ら~麺。 大盛。器、洗面器サイズ。もはや天津ら~麺という名の猛獣。 もうダメ・・・もう入らない・・・。でも食べる・・・食べてるときが一番幸せ・・・。 いっぱい食べて大きくなります。 ◆ 中国家常菜 鳳龍菜館(高知県香南市野市町西野669-1)営業時間/11時30分~15時・17時~21時定休日/毎週木曜日・第3金曜日駐車場/有(店の前と裏)『鳳龍菜 ...

【高知】野市町の中華料理「鳳龍菜館」でランチ。イカみそ生姜炒め。

車で行ける、中国……! 香南市野市町の中華料理店『中国家常菜 鳳龍菜館(ちゅうごくかじょうさい ほうりゅうさいかん)』。 鳳龍菜館の店内。 『鳳龍菜館』の店内は、テーブル席、そして座敷が数卓あり、子連れも気軽に入れる雰囲気。 鳳龍菜館(ほうりゅうさいかん)ランチのメニュー。 あさり炒飯!? 「季節のおすすめメニュー」に、そのような記載を発見した竜一。 「美味しそう。入口の戸にも"あさり炒飯"の張り紙があったんだよね……」 すこぶる惹かれる、心。 「あさり炒飯とか、どう考えてもアサリの出汁が出まくって美味し ...

ラーメンランチセット!中華料理「鳳龍菜館」(香南市野市町)

ラーメン屋のラーメンと中華料理屋のラーメンは本質的に違う・・・! 似て非なるもの・・・! だから・・・ラーメン屋のラーメンを食べたあとに中華料理屋のラーメンが食べたくなって・・・ついついハシゴしちゃったりする・・・! 罠っ・・・!いくらでも食べられちゃう罠・・・! 世の中には危険な食べ物がいっぱい・・・! ランチタイムにコソコソと・・・! 中国家常菜!鳳龍菜館・・・!(ちゅうごくかじょうさい ほうりゅうさいかん) 漢字の読み方がなかなか難しいこの店で竜一・・・! ラーメンとご飯ものがセットになった・・・お ...

【高知】香南市の中華料理「鳳龍菜館」でランチ!(ラーメンなし回)

いつもいつも馬鹿みたいに麺ばかり食べて、馬鹿じゃないのかこの馬鹿っ・・・! <ラーメン屋でもラーメン!中華料理屋でもラーメン!もう解放されよう!この麺のスパイラルから・・・!> 今回は「ラーメンやめました」・・・! つまり麺、封印・・・! <いくら麺好きでも、たまには食べてみたい!いわゆる普通の"ごはん"ってやつを・・・!> 中国家常菜 鳳龍菜館・・・! (ちゅうごくかじょうさい ほうりゅうさいかん) 高知県内での知名度はそれほど高くはない気がするが、クオリティの高い中華料理が食べられるお店・・・! ラー ...

中華料理 鳳龍菜館「五目ラーメン」

【高知】中華料理「鳳龍菜館」チャンポンと五目ラーメン!その違いとは!

これまでに幾度となく訪れている…… 香南市野市町の中華料理店……。 『中国家常菜 鳳龍菜館』……。 "中国家常菜"と書いて……。 「ちゅうごくかじょうさい」と読む……! 高知県内でも知名度はそれほど高くないが、おいしい中華料理がいただける…… 竜一が個人的に…… 「高知で最も過小評価されている中華料理店」だと思っているお店……。 そこにある…… チャンポンと、五目ラーメン! その違いに…… せ……迫るっ……!! 中華料理 鳳龍菜館(高知・香南市野市町) 中華料理 鳳龍菜館 鳳龍菜館だけで、8記事書いている ...

中華家庭料理 中国菜館 ~後編~

続き~!前編はコチラっ・・・! → 『中華家庭料理 中国菜館 ~前編~』 注文してからは、音速。 すべての品がテーブルに揃うまで、わずか5分ほどの時間しかかからなかった。 『炸醤麺(ジャージャーメン)』 店内の張り紙情報によると、なんと!中国菜館。 麺・・・!手打ち・・・! この時、竜一。テンション、1000%アップ。 やったぁぁあああ!!手打ちですってぇぇえええ!! 別に手打ちじゃなくても構わないのだけど、やはり手打ちだと、聞いただけでも、どんな個性を魅せてくれるんだろうと、ワクワクしてくる。 その手打 ...

中華家庭料理 中国菜館 ~前編~

とにかく中華が食べたかった。アジアのパワー、魂。感じさせてくれる中華を、ガッツリと食べたかった。 久し振りに、遠出した。 住所がスゴイ。 なんとっ・・・! 高知市・・・!本町5丁目・・・! 『中華家庭料理 中国菜館』 店のすぐ西側にあるコインパーキングに車を停めた竜一。車を降りる前に、深呼吸。 「ただでさえ初めての店は緊張するのに、本町とかっ・・・!どんだけ中心部なんだっ・・・!お手手がプルプルと震えるぜよっ・・・!」(アルチューで) これは本当の話、何年も田舎に住んで、住み慣れてしまうと、周りに田んぼや ...

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